家業の手伝い

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昨日、1日に東京から岡山の実家に帰ってきました。ちょっと早めのお盆ですが、目的は他にもありうつ病のリハビリを兼ねて、最盛期を迎えてる家業の電気屋の仕事をするためです。この時期一年でも一番暑く、クーラー設置の仕事が多いのです。設置工事はほんとに肉体労働で、炎天下の中意識がもうろうとなる中、仕事をしなくてはいけません。また、このようなしんどい中で食欲を維持して毎日続けて仕事をしなくてはいけません。本当に、肉体的、精神的にもきつい仕事です。今は亡き父はこれをずっとやっていたのかと思うと、尊敬します。まだ2日目が終わったばかりですが、最初の1週間がきついようでそれを乗り切れば続けていけそうです。お盆までの間何とか仕事をやり遂げ、復職への自信を積み上げ、一回断られた会社の業務への復職を目指したいと思っています。

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p( ̄ー ̄)q ファイトォー!!

炎天下の中の作業をする場合作業開始前にも十分な水分補給をしてくださいね!
(喉が渇いたと思ってからでは時間がかかりすぎ腸から水分補給される前に脱水症状などが出てくる為)
喉が渇いた場合はスポーツドリンクがいいですが開けたら早めにすべて飲んでくださいね。
(ペットボトルは雑菌等が繁殖しやすい為)

とにかく夏場は水分補給を十分すぎるほどしてくださいね。
後 外での作業…帽子等も必需品ですよ~!
(うちは既に1回倒熱射病起しかけたど…。^^;)

どうも応援ありがとうございます。確かに炎天下の中での水分補給は非常に大切です。今まで図書館など空調の聞いた場所にいることが多かったので、外の暑さはこたえます。日差しも若干東京より強く感じます。帽子もかぶってますよ。ほんと肉体労働ですね。
ま、まだ何とか体も持ってるのでこのまま頑張りたいと思います。

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このページは、えびが2006年8月 2日 21:36に書いたブログ記事です。

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